クロスケ日記

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、少しずつでも続けていけたら。

寂しすぎて

さびしすぎてレズ風俗にいきました、
を読み終わる。

共感できるところがいくつかあった。

追い込まれてどうしようもなくなった時、
『なにくそ!!』
『意外にも悔しかった』

『抱きしめられたい』

『広くなった世界のどこへでもいけるように
 自分をもっときれいにしないといけない』

親不孝が怖くて
自分の人生が生きられるか!
も、ある意味では至言だよ。

月曜日は、誰かに抱きしめられたい、
そんな三十路の独身男だよ。