クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。愛機はCanonの一眼エントリー機。

資格試験・勉強

誰に誓うでもなく

また資格試験の勉強を始めよう。 取得したからといって、への突っ張りにもならない代物だが、それでも今の業界にいるからには取りたい。 座して何もしないまま時間だけが過ぎるのは怖い。 今、自分がいる立ち位置、環境、できる範囲の中で、足掻いてみるさ。…

帰宅後radikoを聴く

土日、体調不良でくたばっていたから聴けなかった朝井リョウ氏のラジオをradikoで聴く。 若い時、もっとお笑い芸人のラジオとか聴いておけばよかったなぁ、としんみり。 当たり前だけど、話術すごいよね。 でも、当時、radikoとかなくね? いや、いくらでも…

咳をしても一人、凹んでも一人

資格試験終わった。 だが、試験は受かっていないと思う。過去問を解いている段階で合格点に届くか届かないか、くらいだったから薄々は予感していた。しかしやるからには受かる気持ちで臨まねばならない。 ナニワ金融道の青木雄二氏の言葉で、うろ覚えだが、 …

茶番とわかっていても

資格試験の勉強をしている。 日中は本業に勤しみ、疲れた身体で問題集と格闘している。ま、集中力はずっと続かんけどね。 途中、大人の画像見てるし。たいした資格でもないし、資格があったってそれで安泰と言うわけでもない。新卒の社会人じゃあるまいし、…