クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路の弱小サラリーマンの日々の記録です。他愛もないことばかりですが、写真・カメラ(Canonユーザー、時々FUJIFILM)、小説、映画のことを少しずつでも続けていけたら。

2018-01-06から1日間の記事一覧

程よい労働

仕事が始まった。 程好い労働は現実を忘れさせてくれ、達成感や満足感を与えてくれる。自分の現実を考えなくていいように。 立場が人を作る、というように人間は役割を与えられ、そこに少しだけ生きがいを見出すのかもしれないなー。 そんな社畜デス。同僚の…