クロスケ日記

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、少しずつでも続けていけたら。

やったー週末

世間の上層部では
プレミアムフライデーらしいが、
賃労働者には、関係なし。
せっせと働きまっせ。

やったー、週末だ。
休みだ!
サラリーマンの楽しみは
土日の自由な時間。
書いてて悲しくなるな。

大抵の男性がしていることをして、
とっとと寝よう。
そんで録画した東京タラレバ娘を観よっと。

帰ってきてから

今日は帰ってきてから
何にもする気にならない。

プレミアムフライデー、なんて言葉を
最近知ったよ。
言葉は生き物だよな。
実践できるのは大手くらいだろ、
と方方の意見。
実際、あるブラックの大手は実践するらしい。
こちとら、会社と家の往復だよ。

お笑いDVD見るのが、ひとつの楽しみに
なってるよ。

今日はなんでもない一日だった

タイトル通り、
今日はなんでもない一日だった。

朝起きて
仕事して
ご飯食べて
帰ってきて
寝る準備して。
一人の時間をダラダラして。

いつか若かった時を振り返るとき
なんでもない一日を
懐かしく思うんだろう。

懐古主義ではないが、
駆け抜けた時ってあるよね。

観ようかどうしようか

映画 愚行録、観ようかどうか
考え中。
原作はずっと前に読んだから、
詳しい内容は覚えていない。
でも、ただでさえ暗い自分が、
ますます暗くなっちゃうよ。

ラブホの上野さんを読んで、
凹んでるよ。
モテない男は、シンドいね。
わかるよ。
でもすこしずつ、ハッピーエンドがちらほら
出ているような。

あー、写真を撮りにいきたい。

みじめと思ったら、

自分をみじめと思ったら、
一生みじめ虫になるんだよ。

西原理恵子氏の、名作中の名作、『ぼくんち』。

週末なのに、誰と合うわけでもなく、
カップルを見ると虚しさを感じる。
みじめで、寂しいぜ。

漫画で、ラブホの上野さん読んだら、
ハッピーエンドではないし。。

こんな時は、
徹底的にみじめと虚しさを味わって、
バネにしよう。

録画したままの東京タラレバ娘
観ないとな。

スピーカーほしい

こんな夜は、
もし可愛い彼女がいたら。

ま、現実は、男ひとり
妄想しながら寝るだけだけど。
むなしいぜ。
街にでると、
女の子はいくらでも歩いているのに、
孤立非モテには、絶対にきっかけすら
チャンスはまわってこない。

近い将来、恋愛、彼氏彼女は、
一部の特権階級だけのものになるのでは、
とひそかに思っている。
ま、それはそれで自分たちが選んだ社会だからね。

東京タラレバ娘、録画してみてないな。
結構面白いと思う。
珍しくドラマをちゃんと追っているなぁ。

スピーカーがほしい。
メーカーも考えている。
音楽を聴いたり(ストレスの解消にも)、
映画を観たりしてね。
某電気店で、
適当なものを買って失敗したのは記憶に新しい。

身の丈に合わない
ブランド品、贅沢品ばかり持つのは
どうかと思うけど、
年齢相応に、ある程度の知識のもと、
質の良い物を持つのは大切だと思う。

今日も仕事して

今日も仕事して、
1日が終わる。
仕事はとても大事。

でも仕事しか話題がない、
人間になりたくないと感じながら
そういう人間になっていく。

近いうちにまた、
残業時間の集計を載せたいと思ってる。
これが独身男のさびしすぎて日々だぜ、と。

テレビで街コンのカップル成立を
見ると、ホントかよ、と思うさもしい自分がいる。

感性は、摩耗してるよ。
事象に対して、不感症になっていってる。


もっと自分を大切にしないとなぁ。
誰かの気持ちではなく、
自分の気持ちを大切にする。

カメラをもって、
ちょっとした小旅行に行きたい。